嬉しい報告!

先日、DS「レイトン教授不思議な町」をお買い上げ頂いたお客様に
「如何でしたか?」とお尋ねしてみると、

「ママの私が買ったのに、私が詰まっていると息子がこうじゃない、と教えてくれ、
息子が詰まっていると主人がこうだよ、と教えてくれ、
主人が詰まっているのを私が簡単にわかったりして、
結局家族みんなでクリアしたのよ」との事です。
このタイトルは謎解きをしながらストーリーを進めていくものです。
だから途中で詰まってしまうと、クリアできません。
こんな風にご家族みんなで、あ〜でもない、こ〜でもないと一致団結しながらクリアを目指す、
う〜ん、ゲームがコミュニケーションツールとして大いに役立っている、
なんて素敵!嬉しい報告を頂きました。